中学入試・理科の要点200
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    アブラナには,花びらが 1枚,おしべが 2本。おしべは 3本が長い。
    アサガオのはいしゅは 4 個。
    エンドウのおしべは 5本で, 6本がくっついている。
    子ぼうは成長して果実になり, 7が成長して種子になる。
8などは, 9が果実になる。
    でんぷんに 10液を加えると 11色になる。
    ジャガイモは 12に養分をたくわえ,サツマイモは 13に養分をたくわえている。
    ダイズの種子は 14に養分をたくわえ,カキやイネの種子は 15に養分をたくわえている。
    種子のうち,芽生えて根やくき,葉になるところを 16という。
    気こうは,葉の 17側に多い。  (おもてか,うらで答える。)
    光合成は, 18という部分で行われる。水と日光と 19が必要。
    根から吸収した水や養分の通り道が 20で,くきの 21側にある。
    双子葉植物の根は, 22根と 23根。単子葉植物は 24根。
    根の先たん近くには 25があり,水や養分を吸収する。根の細ぼうの数を増やしているのが
26
    発芽の条件… 27
    こん虫のからだは, 28の3つの部分に分かれる。
    こん虫には足が 29本あり,はねはふつう 30枚。
    はねが2枚のこん虫には 31などがいる。
    さなぎの時期がないこん虫には,
32などがいる。
    こん虫は 33で空気の出し入れをして, 34で呼吸をしている。
    アオムシは 35科の植物を食べる。
    アオムシは 36回脱皮する。
    ダニは 37のなかま。ミジンコは 38類。
    地面に広がって冬ごしをする葉を 39葉という。
    背びれに切れこみがあるメダカは 40である。 (おすか,めすで答える。)
    メダカのたまごには,子めだかのからだになる 41がある。
    メダカのたまごは,水温25℃で 42日くらいでふ化する。
    水中でふ遊している小さな生物を 43という。 44のように,光合成もするし動き回ることもできるものもいる。
    生物どうしの食べる・食べられるの関係を 45という。
    地球の温暖化は 46 47が原因といわれている。
     48は,有害な 49をさえぎってくれる 50をこわしてしまう。そのため,生物が危険な状態になってしまう。
    光は目の 51を通り, 52でくっせつされて, 53上に像をつくる。
    音は耳のあなを通って 54をしん動させ,耳小骨をへて 55に伝えられる。
    耳の中には,からだのつりあいをたもつ 56がある。
    ヒトが呼吸によって空気をとり入れるとき, 57が上がって 58が下がり,肺が広がる。
    だ液は, 59 60にかえる。
    たん液は, 61をこまかいつぶにする。 62がふくまれていない。
    血液中に吸収されるときに,でんぷんは 63になり,しぼうは
64になり,たんぱく質は 65になる。 66で吸収される。この部分には 67というつくりがあり, 68が広くなって養分を吸収しやすくなっている。
    血液の流れ…全身→ 69 70 71 72
73 74 75 76 77→全身
    血液中の不用物をこし取る器官は 78
    血液の成分のうち,酸素を運ぶものは 79,細菌をたいじするのは 80
    女性のからだに送りこまれた 81は, 82から出された卵と 83の上部で
84し,やがて 85のかべに 86する。
    たい児のまわりの液体を 87といい,たい児と 88とは 89でつながっている。
    受精後約 90か月でたい児はたん生する。身長約 91cm,体重約 92g。母のからだの外に出たときに出す声を 93という。
    半月のうち,右側が光っているのは 94月で, 95ごろ南中する。
    夕方に,西の空に見えている月は 96月。
    さそり座の一等星は 97
    夏の大三角は 98
    冬の大三角は 99
    表面温度が高い一等星は 100 101 102い色をしている。
    表面温度が低い一等星は 103 104 105い色をしている。
    北の空の星は, 106座の 107を中心に,1時間に 108
109まわりに動く。
    北斗七星は 110座にある。
    1等星は6等星の 111倍の明るさ。1等星は2等星の 112倍の明るさ。
    月の満ち欠けの周期は 113日。公転周期は 114日。
    日食がおこるときの月は必ず 115月である。月食がおこるときの月は必ず 116月である。
    夏至の日の太陽の南中高度の式は 117
    晴れた日には, 118は12時ごろ, 119は13時ごろ, 120は14時ごろに最高になる。
    流れる水の三作用は 121作用。
    川の上流にできる,両側がきり立った地形を 122という。
    上流から運ばれてきた土砂が急に平地に出たところに積もってできる地形を 123という。
    川が大きくくねくねと曲がることを 124といい, 125ができる。
    河口近くで砂やどろが積もった地形を 126という。
    火山灰が固まった岩石は 127岩。
    生物の死がいが固まった岩石は 128岩。
    地層の中のでこぼこしている面を 129面といい, 130ことがわかる。
    地層が曲がることを 131といい,ずれることを 132という。
    標準化石には,古生代の 133 134,中生代の
135 136,新生代の 137
138などがある。
    示相化石には, 139 140などがある。当時の 141がわかる。
    地層の中にデイ岩があったら,その当時は 142い海だったことがわかる。
    北緯36度の地点では,北極星の高度は 143度。
    気温をはかる場所は,地上 144 145mの, 146の良い
147
    海岸地方では,昼は 148から 149に向かって風がふく。これを 150風という。
    雲量 151 152が「晴れ」で,それより雲量が少なかったら 153,多かったら「くもり」。
    風速が 154m以上になったものを「台風」という。
    「すじ雲」が多く見られるのは 155の季節の特ちょうである。 156からの風がふく。
    水が水じょう気になると,体積は 157倍になる。水が氷になると,体積は 158倍になる。
    水は 159℃のときにもっとも体積が小さくなる。
    水がこおり始めるときの温度は 160℃で,ふっとうしているときの温度は 161℃である。
    空気中には,酸素が約 162%, 163が約 164%ふくまれている。
    ものが燃えるための3条件は, 165
    ろうそくのほのおは, 166えんがもっとも明るい。その理由は,
167
    ろうそくのほのおは, 168えんがもっとも温度が高い。その理由は,
169
    木材をむし焼きにすると,木炭・ 170 171・木ガスができる。
    むし焼きの実験のときに試験管の口を下げる理由は, 172
    酸素を作るには, 173 174を加える。
    二酸化炭素を作るには, 175 176を加える。
    塩酸にはとけて 177を発生させ,水酸化ナトリウム水よう液にはとけない金属は 178
    石灰水の中には 179がとけている。
    炭酸水の中には 180がとけている。
    塩酸の中には 181がとけている。
    BTB液,酸性では 182色,中性では 183色,アルカリ性では 184色。
    赤キャベツ液,酸性では 185色,中性では 186色,アルカリ性では 187色。
    「食塩」と「ほう酸」のうち,温度が上がってもとける量があまり変わらないのは 188
    「食塩」と「ほう酸」のうち,同じ量の水に,より多くとけるのは 189
    ふつう,固体は温度が 190がるほどとけやすくなるが,例外の固体が
191
    しょう点距離の 192倍のところに物体をおいたとき,物体と像の大きさが等しくなる。
    熱の伝わり方には, 193がある。
    音は,15℃の空気中では,秒速 194mくらいの速さ。水中では秒速 195mぐらい。
    げんを強く張ったり, 196くしたり, 197 くすると, 198 い音が出る。
    並列つなぎでは,ワット数の 199  い電球の方が明るい。直列つなぎでは,ワット数の 200  い電球の方が明るい。